ポケモンWCS日本代表決定大会東京都B大会1日目
yukaです。
今日は、WCS東京都B大会の1日目に参加してきました。
9:30集合のところ、8:40ごろ到着。
すいているな~と思ったら、ジュニアとシニアは入場済みでした。
マスターは、ジュニアとシニアのつきそい者以外、時間まで入れないとのことです。
飲み物を買って時間をつぶして戻ってきたら、フェイントで入場開始していました。
まずは、ジュニアとシニアの観戦。
スナバメンバーのkiraさんのお子さん二人や、いつもスナバジムに来てくれている子供たちもたくさんいました。
こうなると、身内同士が対戦してしまうということもあるわけで、
親としては、勝っても手放しで喜べない感じがします。
それでも、子ども同士は「ぼくの(わたしの)分まで頑張って」という雰囲気が出ていて、
とても良い感じでした。
でも、本当は悔しいよね。わかるわかる(オイ)
これからも、いっぱいバトルして、強くなろうね。
ちなみに、kiraさんとこのお子さんが二人とも決勝進出。上の子がベスト4、下の子がベスト8でした。
おめでとう~!!
二人とも、まだ小さいんで、まだまだ先が長い。いつか優勝できるんじゃないかと、私は思います。
さて、そんな感じでぽわ~んと見ていると、いつの間にかマスターが受付開始している!
スタッフさん、リアルハンドマイクじゃなくて、ちゃんと放送しましょう。
9番をゲットし、当たるのは10番の人かな?と思っていると、なんと、3人ずつ座って、12番の方。しかも知り合い。
使用デッキ(参考にはなりませんが)……エンペルト(マイナーチェンジ)
スナバでは、違うデッキをくんだのですが、やはり、シンプルで使い慣れているエンペルトは回しやすいということで、いつものデッキにしました。
帰りの電車でkazuさんに良いコメントをいただきましたので、改良してみようと思います。
1回戦目 Yさん 6-0で勝ち
2回戦目 Oくん 4-6で負け
はい。おしまい(笑)
しかし、どうなんだろうか。
私は1回戦目勝てたし、その後もフリーしたんで、いいんですが、
みんな、ずいぶん長い時間かけて準備しているのに、
すぐに倒される人もいるわけで。
まあ、勝負とはそのようなものなのかもしれませんがね。
でも、たとえば、敗者復活トーナメントなどがあると、仮に1回戦目、事故って負けてしまった人も、少しは納得するのではないかと思います。
マスターは、カイリキーとガブレンが多かったし、強かったです。
昼食~仲間達と。
午後。バトルスタンプラリー。
フリーでも良かったのですが、いい機会だと思って、スタッフと対戦しました。
1回戦目 Kさん。×
2回戦目 Oさん。○
3回戦目 ポケモンサンデーでおなじみのタカシマ先生。×
スタッフの人、なかなか強かったです。
Tくんの「スタッフの人、ちゃんとしたデッキ使っているんですね」には笑えました。
スタンプラリーの景品のシールをもらい、
参加賞のルギア&ホウオウのカードと紙のプレイマットをもらい、
パックを4つ買って(ダークライ&クレセリア出た)帰宅。
私としては、いつもとあまり変わらない結果に終わりましたが、
新しい課題もあり、また新たな気持ちで取り組みたいな~と思った一日でした。



